Flamingo the Arusha

    

2018.4.20

Open 23PM
Adv:2500yen / Door:3500yen

DJS

dj masda

dj masda

cabaret recordings

富士山がある静岡県で生まれ育った日本人DJ。90年代にレコードを回 し始めて以来、今なお着実にハウス/テクノの探求を続けている。dj masdaのプレイを耳にすれば、あるいはRA/テクニーク/Undersound からリリースされ高評価を受けているポッドキャストミックスを聴け ば、多様性に富みながら非の打ち所のない選曲や、古いものから新し いものまで最上級の音を正確にミックスするテクニックはもちろんの こと、彼が日本のアンダーグラウンドシーンにおいて最高のセレク ターの1人して慕われている理由を、容易に感じ取れるはずだ。 自身が東京で主催するCabaretとMiddle of NowHereというパーティを 通じ、これまでDaniel Bell、Nicolas Lutz、Vera、Eli Verveineといった 趣向を同じくするDJたちを招聘してきた。こうした精力的な取り組み によって、日本とヨーロッパのアンダーグラウンドシーンの重要な架 け橋を築いている。 近年では、自身のハウス/テクノに対する独特かつピュアな信念を表 現する場を設けるべく、So Inagawaと共にCabaret Recordingsを立ち 上げた。また、東京のEnergy Flash DistributionにおいてA&R業務の指 揮を執っている。東京に加えてベルリンにも拠点を構えたことで、彼 の長く険しい音楽の旅路は、今や母国を超えてヨーロッパにまで広 がっている。

AOKI takamasa

AOKI takamasa

re:play / LARK

1976年生まれ、大阪出身。自身にとってのファースト・アルバム「SILICOM」をリリースして以来、自らの方法論を常に冷静に見つめ続け、独自の音楽表現の領域を力強く押し拡げる気鋭のアーティスト。2004年~2011年はヨーロッパを拠点に制作活動、世界各国でのライブ活動を行い国際的に非常に高い評価を受けている。2011年に帰国し、現在は大阪在住。これまでにPROGRESSIVE FOrM、op.disc、fatcat、raster-noton、commmons等、国内外の人気レーベルからのソロ作品や、過去には高木正勝とのユニットSILICOM、Tujiko Norikoとのコラボレーション・アルバムもリリース。また、坂本龍一、半野喜弘、サカナクション等のリミックス、エンジニアとしてD.A.N.、BUN / Fumitake Tamuraらのミックスも手掛けている。音楽活動の他、写真家としても精力的に活動中。

Ono

Ono

qube.tv

現在はshingoと一緒にQUBE.tvで活動中。

SOUND

WADA

ACCESS

1-7-22 Sakuragawa Naniwa-ku Osaka City Osaka Japan

TICKET

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